マイクロソフトが提供するクラウドサービスのOffice365はとにかくいいらしい。
日本では特に大人気のようです。
ですが、結果として、ここにも問題があります。
旧Lync(リンク)サーバ(現在はSkype for Business Online)と名称が変わったようですが は、その各機能は、
在席確認 ( プレゼンス) 機能
インスタント メッセージ ( チャット)
オンライン会議の開催
ホワイトボードによる共同作業
レコーディング議事録
とあります。とても便利な機能ですが、
これらのサービスを利用する前提として、基本は、社内にPBXが必要という前提です。
つまり、Officeの各ソフトの機能は、社内に持つ状態からクラウド型として利用するへ変わることになるのですが、PBXだけは古い状態のPBXを使いなさい、という事です。
ですが、弊社のようなクラウド型のPBXサービスを利用することで、その問題も解決します。
office365、Skype for Business Online
と非常に相性が良いのです。
Officeのソフトウェアの利用をクラウドへ移行を検討している企業の皆様。
ぜひ、PBXもクラウドへしませんか?
社内がすっきりし身軽になり、費用的にも、運用的に、良いことが多いです。
ご検討ください。
—2015/10/7 追記—
iPBX Hosting は、Skype for business に対応しております。
詳しい機能や実現したい機能等詳しくはご相談ください。
お問い合わせはこちらから。
